2006年06月30日
後場を終えて
本日の東京株式市場は、全面高商状が続きました。
米FOMCが無事に通過したことからNY市場が暴騰。
日経平均も大幅高スタートとなりました。
新興市場は直近IPO中心に反落となる銘柄が
多く見られましたが主力株は依然好調に推移。
またNY原油先物高を受けて資源開発株が大幅高。
東証1部の騰落銘柄数は
値上がりが1,443銘柄、値下がりが187銘柄。
出来高は16億5,115万株、売買代金は2兆5,071億円。
今夜のNY市場に期待したいですね。
それでは本日もお疲れ様でした。
投稿者 管理人 : 2006年06月30日 16:36
本日の相場
昨日の米国株式は急騰。
注目されたFOMCの結果は
予想通り0.25%の利上げだったものの
声明文は今後の利上げの休止を
示唆しているとの見方が広がり
NYダウ・ナスダック共に大幅高。
29日のシカゴ日経平均先物は、大阪に比べ350円高の15480円。
外資系証券の注文動向は、510万株の買い越し。
本日はNY市場の大幅高を受けて全面高へ。
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月30日 09:24
2006年06月29日
後場を終えて
本日の日経平均は大幅反発。
昨日の米国市場でNYダウ・ナスダックともに反発し
シカゴ225先物も15,000円を回復していたこともあり
終始15,000円を挟んでの攻防となりました。
しかし米FOMCの結果を見極めたいとする向きの
買い手控えなどから積極的に手掛ける向きは限定的。
東証1部の騰落数は
値上がりが963銘柄に対し、値下がりが642銘柄。
出来高は14億2,874万株、売買代金は2兆903億円。
29日日経平均大引けは、15,121円+235円。
それでは本日もお疲れ様でした。
投稿者 管理人 : 2006年06月29日 16:56
本日の相場
昨日の米国株式は反発。
FOMCが始まり様子見気分が強い中
2006年上半期末を意識した
バーゲン・ハンティングの動きが下値を支えました。
そのため、前日急落したGMなどを中心に
押し目買いから終盤は戻りを試す動きとなりました。
28日のシカゴ日経平均先物は、大阪に比べ90円高の15,010円。
外資系証券の注文動向は、160万株の買い越し。
本日は底値を固める動きとなりそうです。
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月29日 09:08
2006年06月28日
後場を終えて
本日の東京株式市場では3日ぶりに大幅反落。
米FOMCの結果や、株主総会の集中日を控え
模様眺め気分が一段と強まり朝方から先物主導で下落。
5日ぶりに終値で15,000円を割り込みました。
東証1部の騰落銘柄数は、
値上がり銘柄が212銘柄、値下がり銘柄が1,429銘柄。
出来高は14億6,662万株、売買代金も2兆124億円。
28日日経平均大引けは、14,886円−285円。
それでは本日もお疲れ様でした。
投稿者 管理人 : 2006年06月28日 17:39
本日の相場
昨日の米国株式は大幅安。
予想を上回る消費者信頼感指数や
中古住宅販売件数が利上げへの思惑を一層強め
取引時間終盤にかけて売り圧力が強まりました。
更にGMやデュポンなどが急落したことも
相場全体を押し下げる要因に。
NY市場は再び11,000ドル割れ、ナスダックも軟調。
27日のシカゴ日経平均先物は、大阪に比べ240円安の14,890円。
外資系証券の注文動向は、430万株の売り越し。
8営業日連続の売り越しとなりました。
本日の日経平均は上値の重い展開となりそうです。
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月28日 09:01
2006年06月27日
後場を終えて
本日の東京株式市場は2日続伸。
香港、韓国、台湾などアジア市場が堅調だったことから
後場にはプラスに転じての推移となりました。
しかしFOMCを控えて積極的な買いは見送られる展開。
東証1部の値上がり銘柄数は869銘柄、値下がりは688銘柄。
出来高は14億7,086万株と7営業日連続の20億株割れ。
売買代金は1兆8,464億円と2日連続の2兆円割れと閑散相場。
27日日経平均大引けは、15,171円+19円。
それでは本日もお疲れ様でした。
投稿者 管理人 : 2006年06月27日 17:02
本日の相場
週明けの米国株式は反発。
発表された5月の新築住宅販売件数が
市場予想を上回る今年最高の水準であったことや
相次ぐ大型M&Aのニュースが好感された模様。
NY市場は11,000ドルを回復、ナスダックも小幅高。
26日のシカゴ日経平均先物は、大阪に比べ10円高の15,150円。
外資系証券の注文動向は、280万株の売り越し。
7営業日連続の売り越しとなりました。
本日は引き続き底固めの相場となりそう。
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月27日 08:58
2006年06月26日
後場を終えて
本日の東京株式市場は小幅反発。
前週末の米国株が下落したことや
朝方の外国証券の連続で売り優勢で始まるも
後場に先物中心に大口の買いが入ってプラスに転じ
22日の高値を抜いて場が終了しました。
新興市場は高安まちまち。
東証1部の騰落銘柄数は
値上がりが754銘柄、値下がりが825銘柄。
出来高は15億89万株、売買代金は1兆8,814億円。
26日日経平均大引けは、15,152円+28円。
それでは本日もお疲れ様でした。
投稿者 管理人 : 2006年06月26日 20:49
本日の相場
先週末の米国株式は小幅安。
取引時間半ばには上値を試す場面もありましたが
今週のFOMCを意識して利益確定売りに押される展開。
NY市場は再び11,000ドル割れ、ナスダックも小幅安。
23日のシカゴ日経平均先物は、大阪に比べ25円安の15,075円。
外資系証券の注文動向は、340万株の売り越し。
本日は米国の軟調を受けて上値の重い展開か?
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月26日 08:51
2006年06月24日
今週の相場を終えて・・・来週の展望
今週の日経平均も一時14,500円を割り込むなど
引き続き不安定な相場となりました。
現在の東京株式市場に対するプラス材料と
マイナス材料を箇条書きにしました。
★ プラス材料
日経平均が15,100円台乗せ。
日本企業の好調なファンダメンタルズ。
三市場の買い残が5兆円割れ。
個人投資家が復活の兆し。
日足で14日安値と21日安値でダブルボトム形成。
国内外の機関投資家の買いが観測。
23日現在の騰落レシオが79.76%と80%割れ。
etc.
★ マイナス材料
米国市場の軟調な地合い。
米国の金融政策がFOMCを控えて不透明。
外資系証券の連日の売り越し。
海外(特に米国)市場に影響されやすい相場。
北朝鮮テポドン問題。
村上ファンド問題。
日銀総裁問題。
アドウェイズ誤発注。
etc.
さて来週の日経平均ですが
28−29日のFOMCを控えて
引き続き米国の金融政策の動向に
注目しなががらの相場展開となりそう。
米国株式市場の影響を受けやすいと考えられ
全体的には膠着感の強い相場展開でしょう。
物色対象は個別材料株での
値幅取りの動きを強める可能性が高いでしょう。
来週の狙い目としては
『優良株専門店』では好取組銘柄。
『新興市場専門店』では短期値幅取り。
『仕手材料株専門店』では低位材料株狙い。
『空売り専門店』では1月高値のしこり銘柄。
それでは来週も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月24日 15:25
2006年06月23日
後場を終えて
本日のの東京株式市場は前場に大きく下げるも後場には下げ渋り。
後場の寄り付き直後には先物に
まとまった売りが出て下げ幅を拡大。
一時は270円安まで突っ込むも
香港などアジア株がさほど下なかったことから
押し目買いが活発となり小幅安で取引を終了。
東証1部の騰落銘柄数は
値上がりが504銘柄、値下がりが1,076銘柄。
出来高は15億5,209万株。売買代金は2兆1,043億円。
23日日経平均大引けは、15,124円−11円。
それでは本日もお疲れ様でした。
投稿者 管理人 : 2006年06月23日 18:09
本日の相場
昨日の米国株式は反落。来週のFOMCを控えて長期金利は7日連続の上昇となり
10年国債利回りは02年5月以来の5.2%台乗せとなりました。
一方で、景気先行指数が予想よりも悪化したこともあって
利益の確定売りが相場の上値を押さえる展開。
22日のシカゴ日経平均先物は、大阪に比べ85円安の15,045円。
外資系證券の注文動向は、490万株の売り越し。
小幅ながら5営業日連続の売り越し。
本日は戻り売りをこなして底固めへ。
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月23日 08:53
2006年06月22日
後場を終えて
本日の東京株式市場は後場に一段高し15,000円を回復。
市場に底打ち感があったため米国株高に素直に反応。
またインド、台湾、韓国のアジア市場もそろって
堅調だったことも支援材料となった模様。
前場の下げ局面で先物の仕掛け的な買いが
入ったことも下支え要因となった模様。
16日戻り高値更新も200日線が意識されるところ。
未だ海外動向に左右される市場ですので
注意しながら投資したいですね。
東証1部の騰落銘柄数は値上がり1,607銘柄
値下がり60銘柄、変わらず29とほぼ全面高。
出来高が1億7,060万株、売買代金が2兆2,082億円。
22日日経平均大引けは、15,135円+491円。
それでは本日もお疲れ様でした。
投稿者 管理人 : 2006年06月22日 18:00
本日の相場
昨日の米国株式は大幅反発。引き続き利上げへの懸念は残るものの
この日は発表されたフェデラル・エクスプレスや
モルガン・スタンレーが予想を上回る好決算だったことが好感。
またハイテク銘柄や小型株など割安感の強い銘柄を
買う動きが強くNY市場・ナスダック共に反発。
21日のシカゴ日経平均先物は、大阪に比べ160円高の14,860円。
外資系證券の注文動向は、380万株の売り越し。
本日は買い先行の相場となるも高値では戻り売りが。
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月22日 08:57
2006年06月21日
後場を終えて
本日の東京株式市場は小幅続落。TOPIXが一時1,500ポイント割れまで下げるも
踏み止まり、引けにかけて値を戻しました。
来週の米FOMCを控えて金融政策の様子見気分が強く
福井総裁問題や北朝鮮ミサイル問題と波乱材料多し。
東証1部の騰落銘柄数は値上がり400銘柄。
値下がり銘柄数は1,205銘柄。
出来高は15億3,045万株、売買代金は1兆8,982億円。
21日日経平均大引けは、14,644円−4円。
それでは本日もお疲れ様でした。
投稿者 管理人 : 2006年06月21日 16:55
本日の相場
昨日の米国株式は小動き。朝方発表された5月の住宅着工件数が
195.7万戸と市場予想の186.7万戸を大きく上回り
景気の減速懸念が緩和されたことが下値支えに。
一方で来週のFOMCを控え
利上げ政策への不透明感は引き続き残り
これが上値を押さえてる展開となりました。
NY市場は反発するもナスダックは続落。
20日のシカゴ日経平均先物は、大阪に比べ60円高の14,730円。
外資系證券の注文動向は、280万株の売り越し。
本日は模様眺めの展開となりそう。
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月21日 09:11
2006年06月20日
後場を終えて
本日の東京株式市場は一段安の展開。先物主導で売られ後場に下げ幅を拡大。
世界的な株安連鎖懸念が再びくすぶり
福井・日銀総裁の村上ファンドへの
資金拠出問題などまだ下落要因を払拭できず
相場は様子見ムードとなりました。
東証1部の騰落銘柄数は
値上がりが336銘柄、値下がりが1,260銘柄。
出来高は14億7,007万株、売買代金は1兆8,633億円。
20日日経平均大引けは、14,648円−212円。
それでは本日もお疲れ様でした。
投稿者 管理人 : 2006年06月20日 17:44
本日の相場
週明けの米国株式は続落。住宅市場の減速を示す統計が
景気の先行きへの不透明感を強める一方
FRB高官からふたたびインフレへの警戒を
示すコメントが聞かれたことが
利上げへの警戒感を一層強めました。
更に商品相場の下落も株式相場の下落を促すことに。
NY市場・ナスダック共に続落。
19日のシカゴ日経平均は、大阪に比べ135円安の14,755円。
外資系証券の注文動向は、210万株の売り越し。
本日はもみ合いの相場となりそう。
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月20日 09:00
2006年06月19日
後場を終えて
本日の東京株式市場では買い一巡後に上値の重い展開。
安値から900円近く戻したことから
戻り売りに押される展開。
また15,000円の節目を前に
上値を追う展開とはなりませんでした。
東証1部の騰落銘柄数は値上がり856銘柄。
値下がり銘柄数は752銘柄。
出来高は14億3,755万株、売買代金は1兆7,305億円。
19日日経平均大引けは、14,860円−19円。
それでは本日もお疲れ様でした。
投稿者 管理人 : 2006年06月19日 18:21
本日の相場
先週末の米国株式は小幅反落。
新たな材料に乏しい中
前日までの大幅上昇を受けて
利益の確定売りが上値を押さえた模様。
シカゴ日経平均先物は、大阪に比べ220円安の14,700円。
外資系証券の注文動向は、310万株の売り越し。
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月19日 09:13
2006年06月17日
今週の相場を終えて・・・来週の展望
今週の日経平均も乱高下の激しい週となりました。
6月13日に614.41円安と
同時多発テロの影響を受けた
2001年9月12日以来の下げ幅を記録。
しかし13日引けに三市場の信用残が発表となり
買い残が大幅に減少し、5兆円を割り込んだことから
目先の調整が一巡したとの見方が強まり反発。
週末にかけて外資系証券の注文動向が
週末にかけて2日連続で買い越したことも反発要因。
また2日に底打ちした新興市場相場は引き続き堅調。
マザーズ指数は25日線を突破し
ヘラクレス指数も25日線を捉える展開。
さて来週の日経平均は15,000円前後でのもみ合い予想。
心理的節目である15,000円をどのような形で抜くかが焦点。
未だNY市場やアジア市場など外部要因に左右やすい
不安定な相場が続いていますので予断は禁物です。
ただ外資系ファンドの売りが一巡したことや
日本経済のファンダメンタルズが好調なことから
14日安値14,045円で当面の底打ちとなったはず。
新興市場は2日に底打ちし、25日線を回復したことから
目先の達成感が出ているので上値は追わないように。
それでは来週も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月17日 13:01
2006年06月16日
後場を終えて
東京株式市場は3日続伸。前日の米国市場が今年最大の上げ幅となったことをで
寄り付きから大幅高での推移となりました。
バーナンキ米FRB議長が米国景気の先行きに
楽観的な見通しを示したことで
夏までの利上げ打ち止め観測が広がり
世界の株式市場全般に買い安心感がつながった模様。
東証1部の出来高は21億1,986万株。
売買代金は2兆7,121億円。
16日日経平均大引けは、14,879円+409円。
それでは本日もお疲れ様でした。
投稿者 管理人 : 2006年06月16日 18:06
本日の相場
昨日の米国株式は大幅続伸。前日の反発を受けてしっかりとした
値動きを続けているところに
バーナンキFRB議長からインフレ期待は
やや落ち着いてきているとの発言が伝わると
相場は買いが買いを誘う展開となりました。
NYダウは2004年11月以来の大幅続伸で
11000ドル台を回復しナスダックも好調。
15日のシカゴ日経平均先物は
大阪に比べ410円高の14850円。
外資系証券の注文動向は、2,160万株の買い越し。
2日連続の買い越しとなりました。
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月16日 08:55
2006年06月15日
後場を終えて
本日の東京株式市場後場は大幅続伸。前場引値近辺で寄り付いた後に
やや上げ幅を拡大する場面があったものの
それ以上の買い材料には乏しく
戻り売りに押される形で前引け水準でのもみ合い。
東証1部の出来高は17億3,233万株と再び20億株台割れ。
売買代金は2兆3,617億円と2兆円台を保持。
15日日経平均大引けは、14,470円+161円。
投稿者 管理人 : 2006年06月15日 16:20
本日の相場
昨日の米国株式は反発。朝方発表された消費者物価指数コア指数は
+2.4%と予想の+2.3%を超え
利上げの思惑は一層強まりました。
しかし、この材料は過去2週間の急落で
すでに相場には織り込まれていることから
主力銘柄が投資判断の引き上げから大きく買われ
市場に安心感を与えNYダウ・ナスダック共に大幅高。
シカゴ日経平均先物は、大阪に比べ145円高の14415円。
外資系証券の注文動向は、140万株の買い越し。
それでは本日も頑張りましょう。
投稿者 管理人 : 2006年06月15日 09:13
2006年06月14日
後場を終えて
本日の東京株式市場は反発。年初来安値14,045円まで売られるも
14,000円を割り込まなかったことから切り返し。
香港などアジア相場が堅調に推移したことも助けて
買い安心が広がり一時は240円高まで買われました。
しかし引けにかけて利益確定に押される展開。
東証1部の出来高は21億8,739万株。
売買代金も2兆7,412億円と膨らみました。
14日日経平均大引けは、14,309円+91円。
投稿者 管理人 : 2006年06月14日 17:45
2006年06月13日
後場を終えて
本日の東京株式市場では後場に下げ足を加速し大暴落の安値引け。
株価指数先物に仕掛け売りや投げ売りを誘い
現物株指数を一気に押し下げる展開。
アジア株安、新興市場の株価軟調や
5月の米生産者物価指数発表を受けた
今晩のNYマーケット動向など
外部要因に対する不安感が収まらず
投資家マインドががさらに悪化しました。
東証の業種別株価指数では33業種すべてが下落。
値下がり銘柄数は全体の88%強に達するなど全面安。
下げ幅は今年最大となりました。
東証1部の出来高は19億6,657万株。
売買代金は2兆3,665億円。
13日日経平均大引けは、14,218円−615円。
投稿者 管理人 : 2006年06月13日 16:22
2006年06月12日
後場を終えて
東京株式市場は、前週末の終値近辺を往ったり来たりする小幅往来相場。
先週末発表された機械受注や今朝のGDP改定値などから
安心感が広がり押し目には買いが入る動きとなりました。
テクニカル的にもかなりの割安水準。
しかし米国の景気減速やインフレ懸念から
上値を追う動きは見られませんでした。
明日発表の三市場の買い残に注目。
東証1部の出来高は19億5,928万株。
売買代金は2兆1,869億円。
12日日経平均大引けは、14,833円+83円。
投稿者 管理人 : 2006年06月12日 16:40